返回列表 回復 發帖

新款 Stepwgn Hybrid (updated on 2015年5月25)

ホンダ 新型 ステップワゴン ハイブリッド 2.0L 直4 DOHC i-VTEC+モーター(SPORT HYBRID i-DCD)JC08モード燃費25.0km/L 2015年12月発売へ!!



ホンダが人気車種、ステップワゴンが2015年4月24日に発売しモデルチェンジを果たした。

発売されたのは新開発の1.5L直4直噴DOHC i-VTECターボを搭載したモデルのみ。
こちらは燃費とハイブリッド化しない分価格も抑えられる。
2.4Lエンジン並みのトルクによる力強くスムーズな加速と、優れた燃費性能、高い静粛性を実現
公表されているスペックは150ps/20.7kgmとパワーもトルクも素晴らしい。
JC08モード燃費17km/Lとなる。

しかし、ライバルとなるトヨタの新型ノア・ヴォクシーはガソリンモデルだけではなく
ハイブリッドモデルを発売しておりJC08モード燃費23.8km/Lと素晴らし燃費を出している。

結果的に価格差はあるものの、ハイブリッド車を選択するユーザーは質全的に
トヨタの新型ノア・ヴォクシーを選ぶのが現状である。

そこで、遅れてではあるがステップワゴン ハイブリッドの投入を計画している。

2013年9月6日に発売された新型フィットのハイブリットシステムを採用する
燃費が劇的によくなり、トヨタのハイブリッドに勝てる燃費性能になりそうだ。
エンジンは新型アコードに採用された
2.0L 直4 DOHC i-VTEC +モーター(SPORT HYBRID i-DCD)の予定だ。

2.0L アトキンソンサイクル DOHC i-VTECエンジン

最高出力105kW/最大トルク165N・m
発電用モーターの動力源、高速クルーズ時の動力源という二役を担い、
Honda独自のバルブ制御システム「i-VTEC」により、アトキンソンサイクルでの低燃費運転と、
高い出力が要求される場面での高出力運転を両立。幅広い領域で高効率な運転を可能とした専用開発エンジン。

走行用モーター

最高出力124kW/最大トルク307N・m
高出力・高トルクを発揮し、発進直後から力強く、滑らかで、レスポンスのよい走りを実現。
また、高効率にエネルギー回生も行う。

発電用モーター

エンジン動力を活用して高効率な発電を行い、走行用モーターに電力を供給。
バッテリーへの充電も行う。

走行用モーター最高出力124kW/最大トルク307N・m

リチウムイオンバッテリー

減速エネルギーを回生した電気と、エンジンの力で発電した電気を蓄え、
走行用モーターに供給。出力密度とエネルギー密度が高く、軽量・小型で高出力を放つ。
「電力を貯める、出す」効率にも優れ、燃費と走りに大きく貢献する。

エンジン直結クラッチ

高速クルーズ時は、「エンジン直結クラッチ」によってエンジンの出力軸を車輪へと直結して
「エンジンドライブモード」へと移行。
マニュアルトランスミッションにおけるトップギア相当の高速走行に適したギア比設定、
および、シンプルな動力伝達経路により、アトキンソンサイクルでの高効率運転を最大限に活かして走行を行う。

アコードワゴンはこのシステムでJC08モード燃費30.0km/Lであるが車重が重いステップワゴンではその分 燃費が落ちる。

しかし、新型ノア・ヴォクシーのハイブリッド車を上回る燃費
JC08モード燃費25.0以上は出ると思われる!!

これによりステップワゴンの販売力が格段にあがり、今後の戦いが更に激しくなることは間違えなさそうだ。

気になる発売日は2015年12月頃となりそうだ!!

Reference:
http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-509.html
附件: 您所在的用戶組無法下載或查看附件
「吾財也有涯,而慾也無涯。以有涯隨無涯,殆已」
就咁叫我呀 Cliff (奇利夫)
2.0 turbo + hybrid, 好吸引
Lewis (black RG)
2.0 turbo + hybrid, 好吸引
l1e0w9 發表於 23-6-2015 13:12
Turbo ...??
2.0 NA,不是Turbo
王牛 Kingcow Eric
冷靜D
分清 想要 / 需要
16.8kgm/ 6000rpm
薯嘜全原裝RG1
16.8kgm/ 6000rpm
ttam 發表於 23-6-2015 15:02
少過部1.5T
Lewis (black RG)
呢個係2.0na 的figure, 同我們現時stepwgn差不多。但未計motor的扭力值。motor天生是大扭力的,要試試車才可說.... 亦是很期待
「吾財也有涯,而慾也無涯。以有涯隨無涯,殆已」
就咁叫我呀 Cliff (奇利夫)
如果可以唔使去到6000rpm全數悉放扭力就好
薯嘜全原裝RG1
如果可以唔使去到6000rpm全數悉放扭力就好
ttam 發表於 2015-6-24 00:18
幾時換rp
「吾財也有涯,而慾也無涯。以有涯隨無涯,殆已」
就咁叫我呀 Cliff (奇利夫)
HYBRID, 即係行貨唔入......
HYBRID, 即係行貨唔入......
rpjason 發表於 2015-6-24 09:56
多數唔入, 除非其他line都入, 例如入odyessy hybrid ...  唔係一定自己打自己.
「吾財也有涯,而慾也無涯。以有涯隨無涯,殆已」
就咁叫我呀 Cliff (奇利夫)
幾時換rp
cliffchow 發表於 24-6-2015 07:18
冇錢
薯嘜全原裝RG1
(updated on 2015年5月25)

ホンダが人気車種、ステップワゴンが2015年4月24日に発売しモデルチェンジを果たした。

発売されたのは新開発の1.5L直4直噴DOHC i-VTECターボを搭載したモデルのみ。
こちらは燃費とハイブリッド化しない分価格も抑えられる。
2.4Lエンジン並みのトルクによる力強くスムーズな加速と、優れた燃費性能、高い静粛性を実現
公表されているスペックは150ps/20.7kgmとパワーもトルクも素晴らしい。
JC08モード燃費17km/Lとなる。

しかし、ライバルとなるトヨタの新型ノア・ヴォクシーはガソリンモデルだけではなく
ハイブリッドモデルを発売しておりJC08モード燃費23.8km/Lと素晴らし燃費を出している。

結果的に価格差はあるものの、ハイブリッド車を選択するユーザーは質全的に
トヨタの新型ノア・ヴォクシーを選ぶのが現状である。

そこで、遅れてではあるがステップワゴン ハイブリッドの投入を計画している。

2013年9月6日に発売された新型フィットのハイブリットシステムを採用する
燃費が劇的によくなり、トヨタのハイブリッドに勝てる燃費性能になりそうだ。
エンジンは新型アコードに採用された
2.0L 直4 DOHC i-VTEC +モーター(SPORT HYBRID i-DCD)の予定だ。

2.0L アトキンソンサイクル DOHC i-VTECエンジン

最高出力105kW/最大トルク165N・m
発電用モーターの動力源、高速クルーズ時の動力源という二役を担い、
Honda独自のバルブ制御システム「i-VTEC」により、アトキンソンサイクルでの低燃費運転と、
高い出力が要求される場面での高出力運転を両立。幅広い領域で高効率な運転を可能とした専用開発エンジン。

走行用モーター

最高出力124kW/最大トルク307N・m
高出力・高トルクを発揮し、発進直後から力強く、滑らかで、レスポンスのよい走りを実現。
また、高効率にエネルギー回生も行う。

発電用モーター

エンジン動力を活用して高効率な発電を行い、走行用モーターに電力を供給。
バッテリーへの充電も行う。

走行用モーター最高出力124kW/最大トルク307N・m

リチウムイオンバッテリー

減速エネルギーを回生した電気と、エンジンの力で発電した電気を蓄え、
走行用モーターに供給。出力密度とエネルギー密度が高く、軽量・小型で高出力を放つ。
「電力を貯める、出す」効率にも優れ、燃費と走りに大きく貢献する。

エンジン直結クラッチ

高速クルーズ時は、「エンジン直結クラッチ」によってエンジンの出力軸を車輪へと直結して
「エンジンドライブモード」へと移行。
マニュアルトランスミッションにおけるトップギア相当の高速走行に適したギア比設定、
および、シンプルな動力伝達経路により、アトキンソンサイクルでの高効率運転を最大限に活かして走行を行う。

アコードワゴンはこのシステムでJC08モード燃費30.0km/Lであるが車重が重いステップワゴンではその分 燃費が落ちる。

しかし、新型ノア・ヴォクシーのハイブリッド車を上回る燃費
JC08モード燃費25.0以上は出ると思われる!!

これによりステップワゴンの販売力が格段にあがり、今後の戦いが更に激しくなることは間違えなさそうだ。

気になる発売日は2016年4月頃となりそうだ!!

Reference:
http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-509.html
「吾財也有涯,而慾也無涯。以有涯隨無涯,殆已」
就咁叫我呀 Cliff (奇利夫)
返回列表